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Curtain Call TV
カーテンコールのオリジナル番組「文化、歴史、地域!そして音楽![Curtain Call TV]」では音楽を通じて色々な文化や歴史、そして地域に密着し、新しい発見を探しに行きます!
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カーテンコールへようこそお越しくださいました。こちらはオフィシャルページです。主にプレミアコンサートを放送しています。是非お楽しみください。
山形交響楽団
1972年、東北初のプロ・オーケストラとして誕生。東京・大阪での「さくらんぼコンサート」など年間150 回の公演を実施している。 2007年から2015年まで「アマデウスへの旅」(モーツァルト交響曲全曲演奏会)を開催。2008年アカデミー賞映画「おくりびと」に出演。2017年に「モーツァルト交響曲全集」を発売、2020年6月より「ベートーヴェン交響曲全曲演奏会」をスタートし、新たな魅力を発信している。 芸術総監督 飯森範親、常任指揮者 阪哲朗、首席客演指揮者 鈴木秀美、ラデク・バボラーク、創立名誉指揮者 村川千秋。
名古屋フィルハーモニー交響楽団
日本有数のオーケストラの一つとして、愛知県名古屋市を中心に東海地方の音楽界をリードし続けている。2016年小泉和裕が音楽監督に就任。指揮者陣には、川瀬賢太郎(正指揮者)、小林研一郎(桂冠指揮者)、モーシェ・アツモン(名誉指揮者)、ティエリー・フィッシャー(名誉客演指揮者)が名を連ねている。また、藤倉大、酒井健治に続き、2020年4月には坂田直樹が第3代コンポーザー・イン・レジデンスに就任。 楽団創立は1966年7月。1973年に名古屋市の出捐により財団法人に、2012年に公益財団法人となる。意欲的なプログラミングの「定期演奏会」をはじめ、有名作品を中心に取り上げる「市民会館名曲シリーズ」、「福祉コンサート」、「名古屋市内小・中学校移動音楽鑑賞教室」など、バラエティに富んだ年間約120回の演奏会を実施している。
大阪フィルハーモニー交響楽団
1947年朝比奈隆を中心に「関西交響楽団」という名称で創立、1960年改称。創立から2001年までの55年間朝比奈隆が音楽総監督・常任指揮者を務め、大阪フィルは個性と魅力溢れるオーケストラとして親しまれてきた。大植英次音楽監督時代には「星空コンサート」「大阪クラシック」といった大型プロジェクトで注目を集め、2014~2016シーズンは井上道義を首席指揮者に迎え、「ショスタコーヴィチ/交響曲第4番」「交響曲第7番」「交響曲第11番」の録音が相次いでリリースされる等、高い評価を得た。2018年4月、尾高忠明が音楽監督に就任。現在、フェスティバルホール(大阪・中之島)を中心に全国各地で演奏活動を展開している。2017年度文化庁芸術祭・優秀賞受賞。2017・2018年度関西音楽クリティック・クラブ賞本賞、大阪文化祭賞を二年連続で受賞。録音は「ブルックナー/交響曲第8番」「エルガー/交響曲第1番」「ブラームス/交響曲第1番」に続き、「マーラー/交響曲第9番」(指揮:尾高忠明)がリリースされている。
京都市交響楽団
京都市交響楽団(京響)は、市民文化の形成、青少年の情操を高めるために、古都京都の新しい文化創造の担い手として1956年4月に、日本で唯一の自治体直営のオーケストラとして創立されました。 2020年4月からは新指揮者体制として、第13代常任指揮者兼芸術顧問に広上淳一、首席客演指揮者にジョン・アクセルロッドが就任。新たなステージへ向けて、名実ともに文化芸術都市・京都にふさわしい「世界に誇れるオーケストラ」として更なる前進を図っています。
広島交響楽団
国際平和文化都市“広島”を拠点に“ Music for Peace~音楽で平和を~”を旗印として活動するプロオーケストラ。2017年より下野竜也が音楽総監督を務め、その意欲的な音楽づくりが注目を集めている。クリスティアン・アルミンクが首席客演指揮者、秋山和慶が終身名誉指揮者を務めるほか、ウィーン・フィル、コンサートマスターのフォルクハルト・シュトイデをミュージック・パートナーに、細川俊夫をコンポーザー・イン・レジデンスに、マルタ・アルゲリッチを平和音楽大使に迎えている。1963年「広島市民交響楽団」として設立、1970年に「広島交響楽団」へ改称。学校での音楽鑑賞教室や社会貢献活動にも積極的に取り組み、地域に根差した楽団として「広響」の愛称で親しまれる。
東京混声合唱団
1956年に創設された日本を代表するプロ合唱団。東京・大阪での定期演奏会、内外のオーケストラとの共演やオペラ、青少年を対象とした鑑賞音楽教室、海外公演を含む年間150回の公演のほか、数多くのレコーディングやテレビ等への出演を行っている。そのレパートリーは幅広く、内外の古典から現代作品までと全合唱分野を網羅している。
慶應義塾ワグネル・ソサィエティー・オーケストラ
慶應義塾ワグネル・ソサィエティー・オーケストラは、1901年に創立された日本で最も歴史ある学生アマチュアオーケストラです。その名称はドイツの音楽家リヒャルト・ワーグナーにちなんで付けられました。そこには、ワーグナーの先進性、伝統に縛られない自由な発想、そして新しいものへ挑戦する開拓者精神といった姿への理想が込められています。 近年は年3回の定期演奏会をサントリーホールやミューザ川崎などの東京・神奈川近郊のコンサートホールにおいて行う傍ら、隔年で国内演奏旅行と海外演奏旅行を交互に実施しております。そのほかにも、ファミリーコンサートや企業様・学校様からのご依頼による演奏会への出演など、幅広い演奏活動を行っております。
東京ユニバーサル・フィルハーモニー管弦楽団
東京ユニバーサル・フィルハーモニー管弦楽団(ユニフィル)は1973年に大田区を拠点として、青少年への芸術文化の普及を目指し日本新交響楽団として創立。1997年に「東京ユニバーサル・フィルハーモニー管弦楽団」と改称、今年楽団創設45周年を迎える。定期演奏会、初夢コンサート、0歳児からのふれあいコンサートなど自主公演は91回(2019年3月)を数える。 2012年より常任指揮者に松岡究氏を迎え「歌心のあるオーケストラ」として、合唱団との共演や「音楽物語」と題しオペラやバレエを親しみ易く聴いていただくコンサートも制作している。 一方「未来からの使者たちへ」をテーマに青少年のための〈音楽鑑賞会〉を積極的に続け、全国の教育委員会、校長会、音楽研究部会主催の鑑賞教室、高等学校から幼稚園まで演奏し、年間5万人以上の児童生徒に音楽による感動の輪を広げている。 公益社団法人日本オ-ケストラ連盟会員
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